実質140本?◇世界一、超太葉種=挿し木枝=ゴールデン・キャッサバ◇80。25本前後?◇世界一の超太葉種=ゴールデン・キャッサバ◇挿し木枝=60。Japanese Maples and Evergreens | The Good Earth Garden。60サイズ箱よりだいぶお得です。売り切りのため、急遽4000円値引き。#沖縄スタート・フルーツ、野菜上記タップで、果実類すべて確認できます。この出品には、最後の画像=ヤクルトジョアのような超極太枝ははいりませんこと、お許しください。収穫量もすごいモンスター枝は、別途出品中。◆◆80サイズ段ボール箱=11.8Lに枝をいっぱい詰め込んでお届けしたく存じます。重いので送料はおそらく100サイズ。私が負担。枝の本数は、箱の体積から類推してください。平均して20㎝が70本前後。挿し木は10㎝でじゅうぶんですから、140本分はあります。とはいえ、枝の太さや本数は指定できません。本数は太さで変わります。購入されてから枝をチェーンソーで切りに行きます。#キャッサバ3枚目画像をごらんください。スコップと比較しました。無肥料不耕起で、土壌次第ですが植え付け7か月で3m以上に成育いたします。ゆえに収穫量もすばらしく、自慢の品種です。◆当方の栽培品種、ゴールデンキャッサバは、世界基準。キャッサバは何十種類もあり、「イエローとホワイトの2種しかない説」「イエローだから甘い、美味しい、売れる」は情報操作・共同幻想。さつまいもやジャガイモでさえあれだけ種類があるのですから当然。◆太葉のなかでもゴールデン種は他のキャッサバ芋とは味と品種、価格が違います。最高に美味しい葉っぱが太い品種。「太葉系」は細い葉より圧倒的にアクが少なく、南米で生産量1位。旺盛な成育で収穫量も違います。茎径は最高7㎝の極太に育つモンスター、まさに「絶対王者」。沖縄県では当方のみ栽培だと思います。芋は卸しで、県内でもキロ800円。土壌や肥料によりますが、1苗あたり10kgから20kg収穫です。◆食味はAAA、基地のアメリカ兵絶賛のゴールデンキャッサバ種。耐寒性強く、沖縄厳冬期8度でも青々。最後の画像は最低気温10度(日中17度)で植え付け発根発芽している畑です。◆食べ方1位 カレーライス=めちゃうま。2位 素揚げでフライドポテト。3位 キャッサバのチーズ焼き4位 大学芋(城戸崎愛先生のレシピ)#キャッサバ